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沿革

昭和24年より半世紀の経験と実績があります

会社の沿革

昭和24年 初代代表者「林 金三郎」が機械部品加工を目的とした林製作所を設立
昭和27年4月 資本金30万円で「有限会社 林薬品機械製作所」と改め業務も製薬機械の製造・販売を専業とする
昭和39年3月 資本金100万円に増資
昭和42年9月 事業の発展に伴い目黒から現在地に本社工場を移転
昭和42年11月20日 会社組織を株式会社とし社名を「林薬品機械株式会社」と改め資本金400万円に増資
平成5年4月 商法改正に伴い資本金1000万円に増資
平成8年5月 工場棟の一部鉄骨3階建に改築、資本金3000万円に増資

新製品の開発と販売

昭和37年12月 錠剤全数検査機 TI-200型発売
昭和39年7月 錠剤・カプセル兼用検査機 TCI-200型発売
昭和43年1月 カプセル全数検査機 CI-200B型発売
昭和44年12月 方向規制(特許)付きカプセル検査機 CI-200M型発売
昭和45年11月 連式カプセル艶出機 CPP-360型発売
昭和46年6月 錠剤厚さ選別機 T-10型(TAS-Tシリーズ)発売
昭和47年9月 錠剤直径選別機 D-06型(TAS-D)シリーズ発売
昭和48年3月 錠剤自動選別機 TAS-DTシリーズ発売
昭和50年6月 ロール式全数検査機 CI・TI-R50型発売
昭和52年11月 バケットリフト VT-10型
バケットコンベア BC-40型発売
昭和53年11月 素錠欠け選別機 TAS-F-11型発売
昭和54年12月 球錠自動選別機 BAS-05型発売
昭和60年3月 CCDカメラによる錠剤自動選別機完成、納入実稼動に入る
平成1年1月 バケットリフトをリニアアクチェータ駆動型に改良
バケットリフタ VC-01型・VC-02型発売
平成3年5月 丸剤自動選別機完成 納入
平成7年10月 スパイラル上昇式錠剤粉取機[BF型]完成
平成8年4月 粉末ビデオ検査機完成
平成9年4月 粉末・顆粒目視検査機 GI-100型・GI-100W型発売
平成11年10月 ムジンリフタ VC-01B型・VC-02B型発売
平成11年10月 1名用錠剤目視検査機 TIS型発売
平成12年2月 トラフ式錠剤・カプセル目視検査機発売
平成13年3月 30分配装置 XY-30型完成 納入
平成13年6月 トラフ式目視検査機 TIS-100D型発売
平成15年10月 錠剤搬送装置 VC-02B型完成
平成17年2月 目視検査機1000台納入達成
平成19年5月 カメラ・目視結合検査機 TI-200DE型完成納入
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